【インタビュー】名護スクール 諸喜田ひらりさん

2019-06-19

今回のスクール生インタビューは名護スクールに通う、諸喜田ひらりさん(大宮中1年生)におこないました。

なんと、中学生になって初の定期テストで5教科合計481点を取り、見事学年1位に輝きました!

 

そんな諸喜田さんに文武両道について聞いてみました。

 

 

 

 

いつからバスケットを始めましたか?

ー小学校1年生からです。

 

 

バスケットを始めたきっかけは何ですか?

ーある知り合いの中学生の試合を見て、やってみたい!と思ったからです。

 

 

キングススクールにはいつ通い始めましたか?

ー小学校5年生の春から来ています。

 

 

スクールに通い始めて何かプレイに変化はありますか?

ー2ハンドシュートから1ハンドシュートで打つことができるようになりました。また、細かい技術もできるようになってきました。得意なプレイがドリブルのロールターンです。ロールターンから1ハンドでシュートすることが上達してます。

 

 

今回見事に学年1位になったわけですが、中学生になって勉強面で意識していることはありますか?

ー授業の中で先生の話をよく聞いて、内容を理解できるように頑張っています。

 

 

文武両道をするために心がけていることはありますか?

ー授業の時は授業に集中する。バスケの時はバスケに集中する。といったように切り替えを大切にしています。バスケットをする時間はキングススクールに通い部活の練習もあるので長いと思いますが、勉強は短い時間で終わらせます。

 

今後の目標を教えてください!

ー国頭地区で優勝することです!!

 

 

 

次回の期末テストもぜひ頑張って欲しいですね!

キングスアカデミーは勉強とスポーツどちらも頑張る子を今後も応援していきます。